<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">静月・優那の日常</title>
  <subtitle type="html">ＴＷ４の静月・優那の設定、小説（背後特製）などをぼちぼち投稿する予定。拍手の絵とか描けたらいいな・・・</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2013-12-30T22:58:45+09:00</updated>
  <author><name>背後</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/6</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/sixyousetu/%E6%AC%B2%E6%9C%9B%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%B1%BA%E5%88%A5" />
    <published>2014-03-03T07:31:12+09:00</published> 
    <updated>2014-03-03T07:31:12+09:00</updated> 
    <category term="小説群" label="小説群" />
    <title>欲望との決別</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[あの人の血を飲ませてもらってオレは冷静さを取り戻した。<br />
その、冷静になって思ってたけど俗に言うヤンデレみたいになってたというか…<br />
とにかくオレは一体何をしたかったんだ！？<br />
あの人に嫉妬したり勇那に嫉妬したり…<br />
血液への欲求からくる情緒不安定？<br />
そうなると定期的に血液を摂取する必要がある。流石に社交界でワイン代わりの血液を飲むのは気が引けるし、やっぱり輸血パックか…<br />
でも、あの人の血の方が美味しそう…<br />
だめだめ！<br />
もう血のことは忘れよう！<br />
血なんて飲まなくてもオレは生きて行ける！]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/5</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/sixyousetu/%E7%94%B7%E5%AD%90%E6%A0%A1%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%81%AE%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%B3" />
    <published>2014-01-25T22:16:07+09:00</published> 
    <updated>2014-01-25T22:16:07+09:00</updated> 
    <category term="小説群" label="小説群" />
    <title>男子校のアイドルのバレンタイン</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[男子校に転校してはやくも半年は過ぎ１年近くなってきた。<br />
なんて現実逃避は置いて、今日はバレンタインなんだ。<br />
もちろんここは男子校、オレは男。チョコなんて持っていないし貰う気もない。<br />
普通なら「男子校のバレンタインなんてただ空しいだけ」のはずなんだけど、なんでオレはあるはずもない女子制服を着て授業中に期待するような男の視線を受けないといけないのだろう。<br />
さらに問題なのが休み時間で、もうすぐチャイムが鳴りそうなのを確認してオレはすぐに教室から出れる準備をする。<br />
キーンコーンカーンコーンと聞きなれた授業の終わりを告げるチャイムが鳴り、日直が号令をかけ終わった瞬間、即教室を出た。<br />
スカートが短いのが気になるけど走りやすいから助かった。全力で走らないとオレと同じくすぐに教室を出た男どもに追いつかれセクハラを受けるに違いない。経験上絶対そうなる。<br />
「ゆうなちゃああああん」<br />
「くるなぁぁ！変態ぃ！」<br />
女子制服と共に無理やりつけられたウイッグが邪魔でしかたないけどはずしたらはずしたでもれなく変態どもに回収される。それだけはいやだ、だってあいつら本当に喜んでくるから。<br />
「チョコくれー！」<br />
持ってないし持っていてもこいつらには絶対あげない。<br />
「チョコチョコチョコチョコ」<br />
やばい、背後から聞こえる声が怖い。しかも近づいてる。むしろ、真後ろから･･･<br />
<br />
「つーかまえた」<br />
<br />
午後の授業にオレが出席することはなかった。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/sixyousetu/%E5%8B%87%E9%82%A3%E3%81%AE%E6%88%B8%E6%83%91%E3%81%84%E3%81%A8%E5%84%AA%E9%82%A3%E3%81%AE%E6%AD%AA%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E5%BF%83" />
    <published>2014-01-18T23:42:11+09:00</published> 
    <updated>2014-01-18T23:42:11+09:00</updated> 
    <category term="小説群" label="小説群" />
    <title>勇那の戸惑いと優那の歪になっていく心</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[勇那side<br />
<br />
最初はなんでこいつがオレの代わりに主人格なのか気に食わなかった。<br />
本来ならオレが普段その椅子に座り生活していくはずだったのに、あの幼なじみのせいでオレは主人格の別人格として生活する。<br />
正直悔しかったし、優那が嫌いだった。<br />
さらに優那に恋人ができ、その幸せな姿を見ると苛立ったがそれにも終わりが来る。<br />
優那の恋人が死んだ、優那を庇って死んだことにより優那の心には深い傷が出来たのかあいつが椅子から離れてー現実では肉体が寝ている状態ー此処で毎日泣いていた。<br />
それからだオレが優那に対して苛立ちとも違う感情を抱いたのは<br />
悲しみに染まり歪む表情を綺麗だと思った。<br />
それからオレ達の関係は今まで邪険だった分加速して互いに依存するまでに発展した。<br />
だから<br />
また優那の幸せな姿を見るなんて思わなかった。<br />
「勇那、オレ大切な人が、こんなオレのこと好きだって言ってくれる人ができたんだよ」<br />
泣きながら幸せそう言う。<br />
「会って欲しいな」<br />
そう言われたときはしばらく泣いたあと、気付いたら優那の首を締めていた。<br />
実際あいつと会って頭を撫でられて悪くないと思えた。<br />
その直後優那がオレを椅子から引きずり落とした。<br />
「おい！てめぇなにすんだ！？」<br />
そう言って優那の顔を見ると今まで見たことのないー嫉妬に狂ったー顔をしていた、オレに対してなのかあいつに対してなのかは分からない。<br />
優那に初めて恐怖を抱いた。<br />
<br />
優那side<br />
最近自分がよく分からなくなる。<br />
勇那をあの人に合わせた時からずっとずっと苦しくて、理性が保てなくて、自分でなにをしてるのか分からない。<br />
勇那がオレに怯えてるのを見てこの表情はオレだけのものだと実感して嬉しかった。<br />
オレだけの勇那でいて欲し"かった"。<br />
勇那があの人見せた表情を椅子に座ってしているのを見て無理矢理椅子を奪った。<br />
後から優那に聞いたらあの人はオレと勇那両方大切にするらしい。<br />
醜い心が表に出てきて、すごい渇きを感じた。<br />
「喉が渇いた…」<br />
<br />
血が欲しい]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/sixyousetu/%E5%85%B1%E4%BE%9D%E5%AD%98" />
    <published>2014-01-16T21:30:36+09:00</published> 
    <updated>2014-01-16T21:30:36+09:00</updated> 
    <category term="小説群" label="小説群" />
    <title>共依存</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ドーム状の真っ黒な部屋で中央にひとつの椅子とそこにスポットライトのような光が射している空間に同じ顔、されど目つきや纏う雰囲気がちがう２人の青年がいた。<br />
一卵性の双子のように似ている。<br />
様子を見るに目つきの悪い方ー勇那が機嫌が悪くそれを普通そうな方ー優那が宥めてるといったようだ。<br />
「勇那はなんでそんなに機嫌が悪いの？オレに大切な人ができたのがそんなに嫌？会うのがそんなに嫌なの？」<br />
優那が何を言っても勇那は背を向けたまま話を聞こうともしない。<br />
「あ、もしかして勇那泣いてる？泣き顔見せたくないからこっち向いてくれないの？」<br />
「っちげーよ！」<br />
振り向いた勇那の目元はわずかに赤くなっていた。<br />
「やっぱり泣いてたんだね」<br />
「泣いてねぇよ！バカ優那！」<br />
「よしよしかわいい」<br />
よしよしと優しく言い笑顔で勇那の頭をなでる。<br />
小さい頃から勇那は撫でられるのが好きでそれを一番大切なオレにしてもらうのが大好きで、大好きなことをすると勇那は素直になってくれる。<br />
オレはその時とてつもない満足感に満たされ、同時にひとつに不安ーもし他の誰かに勇那を素直にさせることができる日が来たら？オレ以外見たことない顔を他の誰かに見せたら？－に駆られた。<br />
「･･･優那はオレだけのモノだよな？あいつはオレより大切じゃねぇよな？」<br />
視点が回る、背中に鈍い痛みを感じてオレは勇那に押し倒されたことに気づく。<br />
「え･･･？」<br />
首にはいつでも絞められるように勇那の手が添えてあって、ここー意識の世界ーで殺されたらオレという人格は死んでしまう。<br />
「答えてくれよ、優那」<br />
正直答えに迷った。<br />
オレはあの人のこと好きだし大切に思ってる。<br />
勇那と同じぐらいに、下手をすれば一時の感情で勇那すら霞んでしまうぐらい。<br />
「･･･なぁ、はやく」<br />
わずかに首に添えられてある勇那の手に力がはいる。<br />
やばいと思った同時に口が自然と動き出す。<br />
「オレは勇那が一番大切だよ」<br />
たぶんオレは笑顔だったのだろう<br />
「だからさ、鞭もつから、かわりに椅子に座って？］<br />
ここでは椅子はどちらかのゆうなが座ることによりどちらが体を使うのか決めるものだ。<br />
椅子に座れば意識世界から現実世界にもどる。<br />
最近ではここで勇那と話しながら現実でも別の話をすることができるようになった。<br />
「分かった」<br />
オレは椅子から離れ、勇那が椅子に座った。<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/sixyousetu/%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%A4%E3%82%A2%E3%82%92%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8" />
    <published>2013-12-31T00:15:15+09:00</published> 
    <updated>2013-12-31T00:15:15+09:00</updated> 
    <category term="小説群" label="小説群" />
    <title>初めてヴァンパイアを殺した日のこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>真っ赤な血はこれで何度目なんだろう、<br />
年末の社交界でオレはいつも通りヴァンパイアを殺した。<br />
豪華な部屋には似合わない血の色と幾度となく血を浴びてきたこの剣を見るたびに涙していた自分が今では懐かしく感じる。<br />
最初はただ謝っていた気がする。<br />
ずっと、ずっとずっとー<br />
<br />
１６歳、数年かぶりの社交界だった。<br />
両親はオレに普通の人として暮らして欲しかったらしいけど現実はそうもいかず、苦渋の選択だったという。<br />
久しぶりに着るタキシードに違和感を感じながらも貴族たちに愛想笑いで軽く挨拶を交わす。<br />
ここにいる人全員がヴァンパイアなんて信じたくもなかった。<br />
一見赤ワインに見えるのも全部血なのがすべてを証明していた。<br />
大体挨拶をすませて今日の標的に会いに行く、当の本人は今から自分が殺されるだなんて思わないだろう。<br />
それを踏まえてオレは妖艶な笑みがこう言った<br />
「ねぇ、二人っきりになれるところ行かない？」<br />
標的がいやらしい笑みを浮かべるのを見るとオレは人気のない部屋に案内した<br />
部屋に入ってからすぐに殺そうと思っていたのに、最初の一撃をミスって標的が逆にこっちが殺されそうになったりしたがなんとか持ちこたえてとどめをさした<br />
<br />
「やっと、殺せた」<br />
壁にもたれ息を吐くと同時にそうつぶやいた。<br />
実際死ぬかと思ったし両親もなぜこんなことを自分にさせたのか分からなかった。<br />
それでも達成感が胸を満たした。<br />
ーふと、ヴァンパイアは死んだら灰になるという話を思い出した。<br />
本当にそうなのだろうかとそう思いそれをみた。<br />
瞳が肉塊を写した瞬間吐き気がこみ上げそれを止めようとした手が濡れていることに気づき、なぜ濡れているのかと理解した瞬間あの日の情景がフラッシュバックした。<br />
<br />
「ごめん、ごめん、ごめん、ごめん」<br />
焦点の合わない目でどこかを見つめるように血まみれの手を握り締めてオレはただその言葉だけを口にしていた。<br />
あの日、オレは***と話してて、車が来たことに気づかず、轢かれそうになって、***が･･･<br />
そして深紅が飛び散った<br />
「－っ！ごめん***、ごめん」<br />
オレは血にまみれ血を抱きながら泣き続けた。<br />
<br />
<br />
「ごめん、か･･･」<br />
思い出に浸っていたせいか一粒の涙が頬を伝った。<br />
「まったく泣き虫なところも変わらないよ、駄目だなぁオレ」<br />
せっかくあの学園に入学したのに、<br />
そう言うと血まみれのタキシードを脱ぎ棄てて私服に着替え学園に帰る<br />
<br />
<br />
正月もまた社交界は開かれる、またオレは殺さないといけない<br />
できればもう殺したくないのに、平凡に笑っていきたいなぁ</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://tw4seidukiyuuna.blog.shinobi.jp/kihon/%E5%9F%BA%E6%9C%AC%E8%A8%AD%E5%AE%9A%EF%BC%91" />
    <published>2013-12-30T23:20:23+09:00</published> 
    <updated>2013-12-30T23:20:23+09:00</updated> 
    <category term="基本設定" label="基本設定" />
    <title>基本設定１</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<h2 id="heading_0">【基本設定】</h2>
<p>◆静月・優那（男子校の元アイドル・d21490）<br />
（せいづき・ゆうな）</p>
<br />

<p>◆ダンピール &times; 魔法使い<br />
◆9月22日生&emsp;おとめ座<br />
17歳 男 高校2年 <br />
◆身長:170.8cm（成長期）&emsp;体型:細身&emsp;瞳:紫&emsp;髪:橙&emsp;肌:色白<br />
<br />
◆家はお金持ちで吸血鬼社会での名家<br />
人間との共存を望んでいる</p>
<br />

<p>◆趣味で裁縫や料理をしているが趣味の域を超えてきてる。辛いものは苦手。辛口カレーすら苦手とする。</p>
<br />

<p>◆別人格：勇那<br />
鞭を持つと人格が変わる。<br />
ドＳで自分大好き。<br />
優那とは多少会話できるが記憶は共有されない。</p>
<br />

<p>◆本人は不本意だが中学の友人に録画された女装で歌って踊る動画がネットにうｐされたり、<br />
そのせいでネットアイドルになったりしている</p>
<h2 id="heading_1">【過去】</h2>
<p>◆中学１年まで共学で幼馴染といたが転校し男子校へ。<br />
そこにはほぼゲイしかいなく毎日のように襲われ続けそのたび回避していたが抵抗も空しく転校から一カ月後貞操（処女）を失ってしまった。それから男子校のアイドル兼女王様（勇那）に。<br />
中学から無理やり女装の日々が続き、女装した服は強制的に捧げられるためクローゼットには服が溜まっていく。捨てることも性格的にできない。<br />
ちなみに中学の時の友人とはいまだに仲良くやっている<br />
そんななかでも恋人（男）ができ、幸せに暮らしていたが放課後デート中よそ見して車にひかれそうになった優那を庇って死んでしまった。</p>
<br />

<p>◆高校１年で自らがダンピールだということを親に知らされる。<br />
そして悪いヴァンパイヤがいるということも聞かされ<br />
家の関係でヴァンパイヤが出席する社交界に出向きヴァンパイヤの貴族に対してうわべだけの笑顔で過ごすがその影で最低なヴァンパイヤを殺している。<br />
自分がダンピールだと知った後死んだ恋人のことを思い出すととてつもない渇きを感じひどく血が吸いたくなる衝動が起こる。</p>
<br />

<p>◆高校２年で武蔵坂学園に入学。<br />
恋人を失って２年経ちまた大切な人ができた。たまに素直になれない時もあるが幸せな時間を過ごしている。<br />
その反面また失うのではないのかと怯えてる。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>背後</name>
        </author>
  </entry>
</feed>